p.s.
と青臭く偉そうに、
感想文を書いた私であります。
堅苦しくて肩が凝ってしまうような書きぶりですが、
excite.Bookのブックレビューコンテストに応募したものです。

コンテストの課題図書として、
本作品と出会い、感動したわけです。
もし課題図書として挙げられていなければ、
あるいは、コンテストがなかったとしたならば、
出会えなかったかもしれません。そういう意味でいいキッカケでした。

・・・と、ちゃっかり尻尾をフリながら、媚を売っている私です(←嘘です)
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by keroyaning | 2005-10-10 14:28
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