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おめでとう!

橋本大也さんに「極めていまどきのネット的感性。殻にこもっているのに超クリエイティブ。」と評されるほどです。


  という、紹介文はクエスチョンですが、わたしの大好きなhankakueisuuさんが、天下のアルファ・ブロガーさまさまの一員になられました。とても、嬉しいです。これからも、ガンバレ!な気持ちでいっぱいです!!楽しませてくださいね。ところで、今回は、「アルファ講演会?」みたいなのどうするんだろう?きっこの日記、hankakueisuu・・・出てくるのは、小飼さんだけですかね。

  「アルファ・ブロガー」という名前は、もうどうなのかな?って思うけど、hankakuさんは、がんばれ!!


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by keroyaning | 2006-01-31 20:18

悪いうわさ?良いうわさ?

他の掲示板を見ていたとき「ブルーハーツが6月に復活するという噂を聞きました」というような書き込みがありました。(中略)この噂はウソということで常識になっているんでしょうか?


  本当かしら?

  「そっとしておいてあげてYO!」という気持ちが9、「ワクワク♪」という気持ちが1。
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by keroyaning | 2006-01-30 07:06

どんなに薄っぺらくても構わないから・・・

  弱々しい私に対して、ライブドア事件が、気だるく、重たく、黒々しく押し迫って来る。

  以前も書いたように、不可視なるものに対しては、ペンキで枠取りして、レッテル貼って、エッヘン!と自己満足することが、攻撃が最大の防御であるところの攻撃である。少なくとも、日々の安寧を得ることは可能だ。  
  これすなわち、事件の表層をベロリ一舐めして、栄華盛衰を嗤い、陰謀・謀略説を喧伝することであり、あるいは、マスコミ及び総理官邸の混迷を冷ややかに眺めて、溜飲を下げながら、酒を飲み下すことである。いずれも容易かつ平和なるショートカットだ。
  しかし、どうしても腰が据わらない。いや、他者の掲げる御旗に迎合する不満足や、ここぞとばかりに、トリッキーな解釈を捏ねくり出そう、という野心があるわけではない。ただ、自分を褒めてあげたい、というような褒められることはしていないので、自分を納得させたいだけ。どんなに薄っぺら、ヒラヒラな解釈であろうとも、得心したい、落ち着きたい。ライブドア事件の本質とは、何なのか?

    そんなわけで、頭の中が痒くなるほどに、行ったり来たりしている私です。

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by keroyaning | 2006-01-28 11:29

王侯貴族の食卓。
  
  今日は、私の大好物が食卓にのぼりました。カツオの藁焼きです。どれくらい好きかというと、

朝から騒がしい牛肉<豚肉<鶏肉<魚介類<<[越えられない壁]<<カツオ

とメーターが振り切れてしまうほどに、大好きです。

  さて、カツオくんですが、「目には青葉 山ほととぎす 初鰹」と唄われるように、新緑の春と戻り鰹の秋が、カツオくんの旬ですね。それが、なぜこの時期にカツオくん?という疑問はあったのですが、まあ、大好物ですから気にせずに堪能しました。
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  主人公のカツオには、玉葱とミョウガのスライス、万能ネギの微塵切り、生姜擦りおろしを載せて、ポン酢で頂きました。玉葱の切ないような苦さとカツオのほんのりした甘さに、ポン酢の酸っぱさが、絶妙でした!!御飯が何杯でも食べれそうです。
 
  普段の私は、一汁一菜がポリシーなのですが、万能ネギ、生姜、それにミョウガを準備し過ぎたので、冷奴も添えてみました。冷奴にはミョウガが合いますね。夏の定番料理(?)です。寒さ厳しいこの時期には、ちょっと冷たかった、です。
 
  そして味噌汁。今日の味噌汁は、私の一番大好きな味噌汁です。今日の味噌汁にとって、具なんて、どうでもいいんです!なにしろ、小さく切ったカツオを鍋に放り込み、ゆっくりと温めて丁寧に出汁を採った味噌汁なんですから。この味噌汁は、人に食べてもらっても、恥ずかしくない味噌汁ですよ(カツオのおかげさまですけど)。一応、具は豆腐、白ネギ、椎茸で頂きました。

  さて、カツオの藁焼きを食べながら、とても美味しそうな文章を思い出しました。以前、感想文を書いた飯嶋和一「汝 ふたたび故郷へ帰れず」の一節です。

魚を土佐造りのようにしたものを食べた。魚は表面をガスレンジであぶり、氷水にくぐらせて薄く切ったものに、青ジソと万能ネギ、ミョウガと揉み海苔を山ほどかけ、それをすり下ろしたニンニクとショウガ、醤油とレモン汁で食べた。


  この小説は、以前も述べましたようにボクシング小説です。え?ボクシング小説で、グルメ描写かよ!!と思われる方もいらっしゃるでしょう。違うんですよ。これは、大切な試合を控えて減量に励む場面の食事風景です。魚の旨みでもある脂を落とすために火にあぶり、カロリーの少ない紫蘇や海苔を山ほどかけて食べるのです。いえ、そういう背景を考えなくても、美味しそうですよね。

  おまけ。東京でも"本格的"に雪が降りました。部屋の前に聳え立つ大木が、お化粧して綺麗になりました。
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by keroyaning | 2006-01-21 18:45

絲山秋子から、日常性を考えてみた。

c0072240_7162528.jpg  昨日の続きで、絲山秋子氏が芥川賞を受賞されたという話です。新聞報道によると「(芥川賞受賞)は喉に刺さった小骨、あるいは足の裏についた御飯つぶが取れたような気分です。今回、受賞できなければ芥川賞、直木賞の最終選考にノミネートされた時点で、辞退するつもりでした」と、受賞後に語っていたそうです。昨日も述べましたように、今回も含め芥川賞3回、直木賞1回と候補になっていたのだから、もっともな言い分だと思います。


  さて、彼女の物語世界について語りましょうかね?と思ったのですが、残念ながら彼女の小説については、大きく語るほどのことを持ち合わせてはいません。読んだ限りでは、「どの作品も傷を負った人物が出てくるなあ」という印象。ミーハーな私なので、芥川賞受賞を機に読み返してみようかね?と思っているところです。

  そこで、私が彼女を知るきっかけになった雑誌記事から、絲山秋子を考えてみることにします。AERA.04.12.13号「ゆっくりルーティン主義~規則正しい型のある生活」から引用しますと、


彼女(絲山秋子)が業界で「締め切り順守率ナンバーワン」と噂されていると知る。(中略)生活も絵に描いたようなルーティン重視。午前7時に起きて、掃除、洗濯、メールチェック。そして午前中はエッセーなどを書く。すべて午後から書く小説へのウォーミングアップのためだ。


  ルーティンとは、ルーティン・ワークという言葉からも判るように、突発的ではなく恒常的なという意味でしょう。この記事全体を通じては、「規則性に基づく生活」という意味合いが濃く浮かび上がってきます。ルーティン主義とは、非日常に対する日常の大切さですかね?

  小説家と聞くと、日常性を忌避して、常に奇異なる物事を捜し求めるというイメージがあります。毎晩、腰が抜けるまで酒を飲むとか、砂漠をオフロードバイクで疾駆するとかですかね。しかし、絲山秋子は、平々凡々な日常性に根を持ち、地に足をつけた確固たる生活から、物語を紡ぎだす。

  私は、この記事を読みながら思ったものです。「世の中、怖ろしいほどの勢いで情報が流れ、欲望を喚起しているけれども、一度、立ち止まって自分や世界を見つめ直してもよいのではないかな?」って。まあ、御爺さんみたいと言われればそれまでなのですけど・・・。

  そして、上記記事の別の部分、フランス哲学の研究者である内田樹さんの言葉が印象に残りました。


快楽はある種の意識した日常の反復性のなかにある。


  昨今、マンション事件、ライブドア問題を見ていると、日常性を大切にしようじゃないかね?っと切に思います。毎日が祭り(ハレ)だけだったらつまらない。日常(ケ)があればこそ、祭りの盛り上がりも高まるというものです。

(本稿以上)
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by keroyaning | 2006-01-19 07:16

事件いっぱい、お腹いっぱい。

  社会派ブログマンとしては、テンコ盛りの新春です。ライブドア事件、証人喚問、最高裁判決。さて、ナニからエントリしようかな?とワクワクしていますが、"ブログ・ジャーナリズム"の世界の人気ナンバー・ワンは、ライブドア事件のような気がしますね。極東ブログは陰謀論の店ざらし、R30は一ひねりした陰謀論、ガ島通信はフライング報道の是非、真性引き篭もりは、、、うーん、沈黙を守っていますねw・・・。証人喚問も、ましてや最高裁判決も超時空に飛んでいってしまったようです。

  さて、私も社会葉ブロガーの一翼を担うブログマンですので、これらの問題に触れなければいけませんね、と思いながら、大嵐に見舞われ、遠い異国に飛ばされてしまった文芸世界の芥川賞・直木賞について、考えてみたいと思います。

  「沖で待つ」の絲山秋子さん、受賞おめでとうございます。芥川賞候補三回、直木賞候補一回。実際のところは、分りませんが、荒海の帆船のように右に左に風打たれ、お疲れ様でした。

(本稿以上)

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by keroyaning | 2006-01-18 19:58

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著者は、テレビのコメンテーター、ラジオのパーソナリティー、雑誌のコラムニスト等々多方面でお馴染みの"モリタク"こと森永**。小太り、オタク系の風貌で、庶民派(秋葉計?)エコノミストとして、八面六臂の大活躍をしていますね。彼のブレイクのキッカケとなったのが、本書「」。「うんうん、あるよねえ!そうだよねえ!!」という親しみやすくキャッチーな書名が、ヒットの一翼を担っていると思います。

内容については、改めて述べるまでもありません。簡単にに言うと、縮小均衡主義ライフスタイルの啓蒙書。「経済成長という華やかな言葉に釣られて働きすぎたから、少しのんびりしようよ」という癒し系。

金子勝、松原隆一郎と並んで、アンチ構造改革論者であり、アンチ竹中ドクトリンの提唱者。ニヒルな悪人面の金子。消費経済学を根底に据えて学術的な批判を展開する松原。その中でもアドバンテージを獲得しているのが、このモリタク。その理由は、親しみやすさですね。親しみやすさというのは、ライフスタイルの提言でもある。キーワードは「吉野家牛丼」であり、「ミニカーコレクション」であり、「ヤフオク」である。
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by keroyaning | 2006-01-18 07:36

スタミナドンの夕餉

  先日、生牡蠣の料理写真をアップしたところ、2名くらいの方が、反応してくれました。


125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 12:03:59
あ さんのプログですよ!美味しそうな生牡蠣が写真で載ってます ウラヤマシス

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 13:34:21
牡蠣ウマソー!


  そこで、お調子者な私なので、最近凝っている「スタミナ丼」の写真をアップしてみることにしてみました。えいっ!
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  一緒に映っているのは、大根の葉とワカメの味噌汁と茹でた豚肉を載せたキャベツの千切りモノです。大根葉の味噌汁は、私の大好物です。でも売られている大根は、葉っぱが切られてしまっていて・・・。とても貴重品になっているのが、とても残念です。残念と言えば、茹でた豚肉に大根おろしを載せればもっと美味しかったのに・・・、というのも残念です。茹でた豚肉に大根おろし+ポン酢は、黄金のトライアングルですよ!
  
  さて、主役の「スタミナ丼」です。オクラ、納豆、山芋をボウルにあけて、クチャンクチャンにかき混ぜます。納豆についているタレに醤油を少し足して味付けします。今回は、納豆タレがキッチンに転がっていましたので、それを合わせて、タレ・オンリーで味付けしました。
  
  お味のほうですが、グルメな人間ではないので、表現が稚拙でありますが、なにしろネバネバ、シャキシャキ感が、「食べているぞ!」という気分を盛り上げてくれます。ネバネバ大王は、わかるけど、シャキシャキってなんだい?と思われるかもしれませんが、新鮮なオクラの歯ごたえのことです。オクラが新鮮でない時は、オクラに加えて、ネギをザク切りしたものを加えると、ネギがシャキシャキ感覚を演出してくれます。

(本稿以上)
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by keroyaning | 2006-01-18 03:55

石版に文字を刻むことを考えた。

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  世の中、デジタル化の進展に伴い「ネット依存症」という病気(?)の問題が指摘されています。架空の人格で、ネット上でチャットを行っているうちに、現実と仮想の区別が判然としなくなってしまう、というような症状。例えば、現実には普通のサラリーマンなのに、フェラーリに乗って、高額な服を着て、豪華なものを食べるヒルズな社長をヴァーチャル世界で装う。
  これだけなら、実生活に問題がないかもしれないが、この仮の姿が現実を侵食してしまい、フェラーリはともかくとして、服や食事は現実のキャパを超えて、お金を借りてまで仮装してしまう。怖いものですね。私も気をつけたいと思います。

  さて、the nikkei magazineという一種のフリーペーパー(注1)に、石川九楊さんという方が、「書く」ことについて文章を寄せていました。


鉛筆で「書く」ときは、筋肉や神経を複雑、繊細に働かせつつ、文章の正否を推敲しているのに対し、パソコンは必要な文字を視覚情報により選択し、単調に「打つ」だけ。そこには深い思考は伴わない。


  ネット依存ならぬ、キーボード依存。このことの有する悪癖は後に述べますが、私の「書く」という行為について、まず考えてみたいと思います。
 
  私もネット宇宙の片隅で、ブログというものを書き始めて、もうすぐ一年経ちます。指摘にあるように、パソコンで「打つ」ようになってから、ある種「視覚情報の選択」という行為が中心になっている気がします。たしかに、質はともかくとして、量だけは大量に「記す」ことが可能になりました。しかし、書いているという実感も希薄になっていることの虚しさ。
  使っているキーボードが、タイプライターみたいな打音が響く、メカニカル・タッチのものであるせいか、思考して打ちながら、耐えざるカシャカシャ音がつきまとう。それが、大袈裟に言えば、書いているという実感かと問われたら、否定せざるを得ない事実。

  以前、紙のノートに日記(というか覚書)をボールペンで書いていました。いや、非常に筆圧が高い人間(注2)なので、文字を「書く」というよりも文字を「刻む」という状態の方が現実に近かったものですが。しかし、パソコン(というよりキーボード)に慣れてしまい、紙世界からは遠ざかるばかり。そこで、石川氏は懸念を抱かれています。


紙と筆記具による日常的な手触りがないから、社会に対する現実感や遠近感、立体感を喪失してしまう。小学生が人を殺したり、市場主義の行き過ぎで耐震偽装問題が起きたり。

 うーん。後半の例示は、素直に首肯できないところもありますが、言わんとしていることはよく判ります。
 
c0072240_17333281.gif  紙というブツに文字を刻むこと。物理的に深々と刻むこと。気が弱くなっている時には、筆圧が下がり、頼りない刻みかもしれない。ハイテンシヨンな時には、文字が大きくなり、罫線を踏み越えて、文字が踊り狂うカーニバルなこともあろう。
  あるいは、好きな女性に振られてしまったときのページには、涙で滲んだ文字が弱々しく連なっているかもしれない。物理的なモノとしての文字。記憶や感情を呼び起こす媒介としての文字。


 ブログ、2ちゃんねる等の掲示板、あるいはmixiなどのソーシャル・ネットワーク・サービスが爆発的に普及していて、それに伴いキーボード経由モニター着の文章が飛躍的に拡大しています。石川氏の警鐘に、文字を「書く」ということを考えさせられた私です。

(注1)
宅配される日本経済新聞に、月一回挟み込まれているフリーペーパーです。駅などの店頭販売では、手に入れることが出来ません。豪華な広告が、眩しいペーパーです。例えば、デカデカとしたプライベート・バンクの宣伝広告の片隅には、「金額によっては口座開設できないことも御座います」というような文言が書かれていたりします。ウヘー。

(注2)
私は、シャーペンを使うことが出来ないほど、筆圧の高い人間です。一冊のノートを書き終えると、筆圧効果でノートの厚さが約二倍になってしまうのは、おもしろいものです。

p.s.
「社会に対する遠近感」
なんかカッコいい言葉ですね。
本当のところ、この言葉を気に入ってエントリを書いたのです^^。

(本稿以上)

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by keroyaning | 2006-01-17 16:54

釣られてやったぜ。


117 :プノンペン ◆Tks9cP6q9w :2006/01/15(日) 14:31:21
あ~~・・・・・
超美味かったゼ

今日の昼はチゲ鍋だったゼ   
要するにチゲ鍋っちゅーのは、キムチ鍋の意じゃなくて「韓国の鍋料理」の総称だそうな。

具材

牡蠣 もやし プサンキムチ ニラ 豆腐 豚肉 おもち チゲ鍋スープ(ストレートタイプ)


  私がときどき覗く2ちゃんねるの鍋料理関係のスレッド(過疎ってますw)で、上記のようなゴキゲンなコメントを放言するヤツがいた。「キムチくせえんだよ!バカ!!」と捨て置きたかったのだけど、なんか嬉しそうな気分が私に乗り移ってしまい、禁酒の日曜日なのに、ついつい飲んでしまいましたよ。

  先日、飲み屋で、つきだしに出されたものを、バージョンアップしたつまみをつくりました。ポイントは、青ネギとシラスですよ。えーと、茶色のモノは、分るかと思いますが^^・・・油揚げにこんがり焼き目をつけたものです・・・。

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  で、こちらが、「飲まないぞ!」と、誓った時の夕御飯です。チュルリ、チュルルリ、と化け猫が油をすするように食べた生牡蠣は、最高の美味しさでした♪
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p.s.
レスの無断使用です。
ブノンペンさん、ムカついたら連絡ください。
すぐに、削除します。よろしくお願いいたします。
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by keroyaning | 2006-01-15 20:47

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