a
著者は、テレビのコメンテーター、ラジオのパーソナリティー、雑誌のコラムニスト等々多方面でお馴染みの"モリタク"こと森永**。小太り、オタク系の風貌で、庶民派(秋葉計?)エコノミストとして、八面六臂の大活躍をしていますね。彼のブレイクのキッカケとなったのが、本書「」。「うんうん、あるよねえ!そうだよねえ!!」という親しみやすくキャッチーな書名が、ヒットの一翼を担っていると思います。

内容については、改めて述べるまでもありません。簡単にに言うと、縮小均衡主義ライフスタイルの啓蒙書。「経済成長という華やかな言葉に釣られて働きすぎたから、少しのんびりしようよ」という癒し系。

金子勝、松原隆一郎と並んで、アンチ構造改革論者であり、アンチ竹中ドクトリンの提唱者。ニヒルな悪人面の金子。消費経済学を根底に据えて学術的な批判を展開する松原。その中でもアドバンテージを獲得しているのが、このモリタク。その理由は、親しみやすさですね。親しみやすさというのは、ライフスタイルの提言でもある。キーワードは「吉野家牛丼」であり、「ミニカーコレクション」であり、「ヤフオク」である。
[PR]
# by keroyaning | 2006-01-18 07:36

スタミナドンの夕餉

  先日、生牡蠣の料理写真をアップしたところ、2名くらいの方が、反応してくれました。


125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 12:03:59
あ さんのプログですよ!美味しそうな生牡蠣が写真で載ってます ウラヤマシス

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 13:34:21
牡蠣ウマソー!


  そこで、お調子者な私なので、最近凝っている「スタミナ丼」の写真をアップしてみることにしてみました。えいっ!
c0072240_3553024.jpg

  一緒に映っているのは、大根の葉とワカメの味噌汁と茹でた豚肉を載せたキャベツの千切りモノです。大根葉の味噌汁は、私の大好物です。でも売られている大根は、葉っぱが切られてしまっていて・・・。とても貴重品になっているのが、とても残念です。残念と言えば、茹でた豚肉に大根おろしを載せればもっと美味しかったのに・・・、というのも残念です。茹でた豚肉に大根おろし+ポン酢は、黄金のトライアングルですよ!
  
  さて、主役の「スタミナ丼」です。オクラ、納豆、山芋をボウルにあけて、クチャンクチャンにかき混ぜます。納豆についているタレに醤油を少し足して味付けします。今回は、納豆タレがキッチンに転がっていましたので、それを合わせて、タレ・オンリーで味付けしました。
  
  お味のほうですが、グルメな人間ではないので、表現が稚拙でありますが、なにしろネバネバ、シャキシャキ感が、「食べているぞ!」という気分を盛り上げてくれます。ネバネバ大王は、わかるけど、シャキシャキってなんだい?と思われるかもしれませんが、新鮮なオクラの歯ごたえのことです。オクラが新鮮でない時は、オクラに加えて、ネギをザク切りしたものを加えると、ネギがシャキシャキ感覚を演出してくれます。

(本稿以上)
[PR]
# by keroyaning | 2006-01-18 03:55

石版に文字を刻むことを考えた。

c0072240_17293422.gif  
  

  世の中、デジタル化の進展に伴い「ネット依存症」という病気(?)の問題が指摘されています。架空の人格で、ネット上でチャットを行っているうちに、現実と仮想の区別が判然としなくなってしまう、というような症状。例えば、現実には普通のサラリーマンなのに、フェラーリに乗って、高額な服を着て、豪華なものを食べるヒルズな社長をヴァーチャル世界で装う。
  これだけなら、実生活に問題がないかもしれないが、この仮の姿が現実を侵食してしまい、フェラーリはともかくとして、服や食事は現実のキャパを超えて、お金を借りてまで仮装してしまう。怖いものですね。私も気をつけたいと思います。

  さて、the nikkei magazineという一種のフリーペーパー(注1)に、石川九楊さんという方が、「書く」ことについて文章を寄せていました。


鉛筆で「書く」ときは、筋肉や神経を複雑、繊細に働かせつつ、文章の正否を推敲しているのに対し、パソコンは必要な文字を視覚情報により選択し、単調に「打つ」だけ。そこには深い思考は伴わない。


  ネット依存ならぬ、キーボード依存。このことの有する悪癖は後に述べますが、私の「書く」という行為について、まず考えてみたいと思います。
 
  私もネット宇宙の片隅で、ブログというものを書き始めて、もうすぐ一年経ちます。指摘にあるように、パソコンで「打つ」ようになってから、ある種「視覚情報の選択」という行為が中心になっている気がします。たしかに、質はともかくとして、量だけは大量に「記す」ことが可能になりました。しかし、書いているという実感も希薄になっていることの虚しさ。
  使っているキーボードが、タイプライターみたいな打音が響く、メカニカル・タッチのものであるせいか、思考して打ちながら、耐えざるカシャカシャ音がつきまとう。それが、大袈裟に言えば、書いているという実感かと問われたら、否定せざるを得ない事実。

  以前、紙のノートに日記(というか覚書)をボールペンで書いていました。いや、非常に筆圧が高い人間(注2)なので、文字を「書く」というよりも文字を「刻む」という状態の方が現実に近かったものですが。しかし、パソコン(というよりキーボード)に慣れてしまい、紙世界からは遠ざかるばかり。そこで、石川氏は懸念を抱かれています。


紙と筆記具による日常的な手触りがないから、社会に対する現実感や遠近感、立体感を喪失してしまう。小学生が人を殺したり、市場主義の行き過ぎで耐震偽装問題が起きたり。

 うーん。後半の例示は、素直に首肯できないところもありますが、言わんとしていることはよく判ります。
 
c0072240_17333281.gif  紙というブツに文字を刻むこと。物理的に深々と刻むこと。気が弱くなっている時には、筆圧が下がり、頼りない刻みかもしれない。ハイテンシヨンな時には、文字が大きくなり、罫線を踏み越えて、文字が踊り狂うカーニバルなこともあろう。
  あるいは、好きな女性に振られてしまったときのページには、涙で滲んだ文字が弱々しく連なっているかもしれない。物理的なモノとしての文字。記憶や感情を呼び起こす媒介としての文字。


 ブログ、2ちゃんねる等の掲示板、あるいはmixiなどのソーシャル・ネットワーク・サービスが爆発的に普及していて、それに伴いキーボード経由モニター着の文章が飛躍的に拡大しています。石川氏の警鐘に、文字を「書く」ということを考えさせられた私です。

(注1)
宅配される日本経済新聞に、月一回挟み込まれているフリーペーパーです。駅などの店頭販売では、手に入れることが出来ません。豪華な広告が、眩しいペーパーです。例えば、デカデカとしたプライベート・バンクの宣伝広告の片隅には、「金額によっては口座開設できないことも御座います」というような文言が書かれていたりします。ウヘー。

(注2)
私は、シャーペンを使うことが出来ないほど、筆圧の高い人間です。一冊のノートを書き終えると、筆圧効果でノートの厚さが約二倍になってしまうのは、おもしろいものです。

p.s.
「社会に対する遠近感」
なんかカッコいい言葉ですね。
本当のところ、この言葉を気に入ってエントリを書いたのです^^。

(本稿以上)

[PR]
# by keroyaning | 2006-01-17 16:54

釣られてやったぜ。


117 :プノンペン ◆Tks9cP6q9w :2006/01/15(日) 14:31:21
あ~~・・・・・
超美味かったゼ

今日の昼はチゲ鍋だったゼ   
要するにチゲ鍋っちゅーのは、キムチ鍋の意じゃなくて「韓国の鍋料理」の総称だそうな。

具材

牡蠣 もやし プサンキムチ ニラ 豆腐 豚肉 おもち チゲ鍋スープ(ストレートタイプ)


  私がときどき覗く2ちゃんねるの鍋料理関係のスレッド(過疎ってますw)で、上記のようなゴキゲンなコメントを放言するヤツがいた。「キムチくせえんだよ!バカ!!」と捨て置きたかったのだけど、なんか嬉しそうな気分が私に乗り移ってしまい、禁酒の日曜日なのに、ついつい飲んでしまいましたよ。

  先日、飲み屋で、つきだしに出されたものを、バージョンアップしたつまみをつくりました。ポイントは、青ネギとシラスですよ。えーと、茶色のモノは、分るかと思いますが^^・・・油揚げにこんがり焼き目をつけたものです・・・。

c0072240_20511090.jpg



  で、こちらが、「飲まないぞ!」と、誓った時の夕御飯です。チュルリ、チュルルリ、と化け猫が油をすするように食べた生牡蠣は、最高の美味しさでした♪
c0072240_20522355.jpg


p.s.
レスの無断使用です。
ブノンペンさん、ムカついたら連絡ください。
すぐに、削除します。よろしくお願いいたします。
[PR]
# by keroyaning | 2006-01-15 20:47

隠された新事実を明かしてみよう。

c0072240_19311996.gif  私は"ブルース"という言葉を見聞きするだけで、心がざわめく人間である。サマータイム・ブルース、ろくでなしブルース、ブルース・ブラザーズ、大阪女のブルースetc.・・・。ブルースは、BLUESと英語表記される。で、以前から気になっていたのが、jazzの名門レーベル「BLUE NOTE」の存在である。

  「まあ、青色が好きな人が作ったレーベルじゃね?」と、思い捨てていたものである。最近、私の中で、新事実が明らかになったので、ご紹介しよう。

  先日、会社の机を整理していたら、融解したチョコレートの横に「BLUE NOTE BOOKLET」という小冊子を発見した。その中に「トリビアの泉~ブルーノート編(東芝EMI)」というコーナーがあり、「ブルー・ノートという名前は単なる偶然から生まれた」というコラムが掲載されていた。少し長くなるが、引用してみよう。


レーベル創設者のアルフレッド・ライオンはブルースも好きだった(へえへえ!)
そこで最初に考えたレーベル名が「BLUES NOTE」(へえへえ!)。これを青と白のレーベル・デザインに配してみたものの、どうもしっくりこない。(中略)今度は「BLUES NOTES」と「BLUE NOTE」の2つのデザインを作ってみた。その結果、文字のバランスが良かった「BLUE NOTE」にレーベル名を決定。結局デザイン優先でレーベル名は決められた(へえへえ!)。

注:()内はけろやん追記


c0072240_19313538.jpgで、ナニが言いたいかというと、冒頭に掲げた画像って、アルバム「THE BLUE HEARTS」ジャケットに、なんだか似ていないかね?ということ。
  で、結局、ナニが言いたいかというと、なんでもコジ付けてしまうのは、私の良くないところであるということです。



(本稿以上)

[PR]
# by keroyaning | 2006-01-14 19:31

テクニカル旋風vs.疾風怒濤:滋賀県は野洲からレヴォリューション


野洲高校のサッカーは、ブラジルのサッカーを見ているようですよねえ!!!
                              
                             日本テレビのアナウンサー


c0072240_2012365.jpg 
   2005年末から始まったサッカー第84回全国高校選手権の決勝戦の中継で、アナウンサーは、興奮のあまり、彼我なるブラジルサッカーを例えに出した。私が冷静であったならば「頭おかしいんじゃね?(失笑)」と、一人孤独にテレビに対して、突っ込みを入れるところであった。だがしかし、興奮していたのは、かのアナウンサー氏だけではなく、私も同様に、いやそれ以上に興奮していたのである。


  2006年1月9日成人の日。日本各地で、もはや新春の季語と化した「荒れる成人式」が執り行われていた。その同時間帯であろうか?サッカーの聖地国立競技場では、大会二連覇を目指す鹿児島実業に対して、滋賀県勢初の優勝を目指す野洲高校が対峙していたのだ。

  野洲高校の戦い方を振り返ってみよう。高校サッカーの代名詞たる国見高校を破った大阪朝鮮高校を準々決勝PK戦の末辛くも振り切り、準決勝は拾ってきた外国人をFWに据えた多々良学園を打ち破っての決勝進出である。
  彼らのサッカーは、クリエイティブ・サッカーと評される通り、なにしろテクニカルである。ナニがなにしろなのかというと、的確にショートパスをつなぎ、サイドからの華麗なドリブルテクニックでディフェンスを抜き去る美しさ。彼らのドリブル一人抜きなんて、日常茶飯事の当たり前、目新しくもなんともない。二人抜いて「ああ、上手なものだね」、三人抜いてようやく「おお、ビューディフル!」と思わせるドリブルセンスである。
  当たり前といえば、ヒールパスも三度の飯を食らうくらい当たり前。ディフェンスを四人くらい引き付けておいてのヒールパス。スローモーションを見ているかのように、あまりにさりげなくやられるものだから、ディフェンダーの中には、「はて?ボールは何処へ行ったのだろうかね?」と、頭を抱え込む相手選手もいたくらいだ(ちょっと大袈裟ではあるが)。
 
  しかし、テクニカルというと嫌なことを思い出す。既に死語になっている感もあるが、あの悪名高きゴールデン・カルテット。すなわち、日本代表の中盤を占める中田、小野、稲本、中村が、華麗なるパス回しを披露したあの"カルテット"(笑)だ。なにしろパス回しである。皿回しではないパス回しであるが、現実的には皿回しに限りなく近いパス回しであった。彼らの目的は、パスパスするパス回し芸であろうかね?と思わせるほどに、相手を右往左往させるパスを披露して、痴呆的なニヤニヤ薄笑いしている気持ち悪さ。彼らは、ゴールに向かわず、孤立したるはフォワード陣。サッカーは、パントマイム芸術ではないのだぞ!

  それに対して、野洲高校は、テクニカルでありながらゴールへ向かう。自陣からのカウンター攻撃で、あまりの展開の速さに、味方が誰も追いつかない状況でも、ただ一人ドリブルで切り込み、最後はシュートを放つ。あるいは、ゴール前でショートパスに興じながら、常にゴールをうかがい、隙あらばシュートを放つ。数的優位な状況下の敵陣で、バックパスを出す、あるいは、キーパーと一対一になりながら、パスを出してしまう恥さらしなる日本代表は見習うべきであろう。



ちょっと、熱くなりすぎた・・・閑話休題。



  一方の鹿児島実業高校。プレースタイルは王道正統派だ。夏合宿の走りこみは、凄惨を極める(解説者"今は何処に?"前園元日本代表談話)というが、それを乗り切ったという自信と体力が、冬の大会での活躍の原動力(文字通りエンジン)となる。基礎体力強化を中心タスクと据えた彼らの戦いは、自ずから泥臭いまでの前線からのプレスであり、フィールド狭しに勇躍と走る質実剛健なるスタイルである。そして、ボールを持つ相手選手を数人がかりで潰す組織力。野洲監督が、「キックオフから赤い壁の疾風怒涛には気をつけろよ!!」と注意を与えたのも、極めて適切であったと評価せざるを得ない。
 
  これこそが、「青春」であるとの感動を観客に与えるプリミティブな戦い方。私は、野洲高校を応援していたものだが、野洲の幻惑的なドリブルに対して、身体を投げ出して止める彼らの真摯な姿勢に撃たれて、一点ビハインドの局面で、「ああ、このサツマイモ頭(失礼)の朴訥なるチームに、なんとか同点に追いついて欲しいものだよ!」と応援したものだ。

  さて、結果はどうなったかというと、1-1のドローで延長戦に突入して、延長後半終了間際に野洲高校の「集大成」とも言えるゴールが決まり、2-1で野洲高校が優勝した。この場面の映像は、日本サッカー界において、後世まで末永く語り継がれるであろうほどの美しさであった。私の稚拙な筆では、表現すること能わないので、プロの手になる筆を引用してみよう。


左サイドバックのDF田中が右のMF乾に糸を引くような弾道のロングボールを送ってサイドを変えると、乾はドリブルから相手DFをほんろうするヒールパスでMF平原へ。マークを引きつけた平原から中川につなぎ、瀧川のゴールへと導いた。

 


  野洲高校イレブン。彼らの強さ、そして美しさは、野洲高校というチームがあって、初めて表出可能となったものかもしれない。しかし、今後、彼らが「個」として世界で活躍していく時に、是非とも今大会で人々に与えた感動を忘れずにがんばって欲しいものである。

(本稿以上)

06.01.14追記:
下のリンク先で、プロ・スポーツ・ライターさんたちが、
暑苦しいほどに熱く野洲高校サッカーについて語っていますので、ご参考までに。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/hs/84th/column/index.html

[PR]
# by keroyaning | 2006-01-12 20:12

メールをくれた人へ


書くべきネタは、たくさんある。
ただ、書く勇気がないだけなのだ。

  ×書くべき→○書きたい
  ×勇気→○ハイ・テンシヨン


というような状態が、目下の私の状況です。




[PR]
# by keroyaning | 2006-01-12 07:33

exciteブログをバカにしてはだめだよ。

  今朝、もの凄いヒラメキがあって、これを文章化してブログとして投下してみようじゃないか!って思ったんですけどね・・・。exciteさんが、涙目で、「ごめんなさい」と言っていました。


6:00に覗いてみると 緊急メンテナンス AM4:00~7:00
7:00に覗いてみると 緊急メンテナンス AM4:00~8:00
8:00に覗いてみると 緊急メンテナンス AM4:00~9:00
その後、外出先から、覗いてみると 緊急メンテナンス AM4:00~11:00


  とまあ、なんともお粗末なexciteブログですが、なんかの記事でexciteのみが有する素晴らしい機能が備わっているそうです。なんだったかなあ?exciteの検索エンジンが、googleにはない検索をするのである、、、だったかなあ?調べてみると面白いかもしれません。

[PR]
# by keroyaning | 2006-01-09 21:51

桜色も悪くないかもしれませんね。

c0072240_20405338.gif先日、Jポップで桜が大流行でアル
という記事にワンワン!と噛み付いた私ですが、
桜色音楽の楽譜が、世の中に存在しているのですね。

・「桜」河口恭吾(ピアノ弾き語り)
・「さくら」森山直太朗(ピアノ弾き語り)
・「くちばしにチェリー」エゴラッピン(ピアノ弾き語り)

なんだか、欲しくなっちゃいました。



p.s.1月9日(月)
サイトで付録CD「くちばしにチェリー」を試聴したところ、
あまりにもカッコよかったので、ついつい衝動注文してしまいました。
弾けるようになるのは、まだまだ先だと思いますが、、、目標ということでガンバリマス。


[PR]
# by keroyaning | 2006-01-08 20:43

楽しさの在処。

c0072240_1050183.jpgお酒を飲むよりも、
タバコを吸うよりも、
ブログを書くことよりも、
とても楽しいことを発見しました。

ピアノ演奏!!!


気分はピアノマンな新春の私です。


インタビュア「今年の目標はなんですか?」
ピアノマン・アイアム「人前でピアノを披露することですかね?エヘヘヘ」







と、タバコを吸いながら、ブログを書いているようじゃだめだな。でもガンバロウ。

[PR]
# by keroyaning | 2006-01-08 10:48